タイムバンクは若者にもチャンスあり

タイムバンクでは僕の時間は公募が終わり、無事に一般公開されました。

公募価格は一秒7.0円だったので、それよりも値上がりしていますね。

公募終わって一般公開されてからストップ安とかなるとさすがに死にたくなりますが、ならなくてよかったですw

このタイムバンク、若者にこそチャンスありです。なぜか。上記の画像をよく見てください。

「時間総額」という指標がありますよね。これは直接には時間取引と関係ないのですが、その人のポテンシャルに大きく影響します。

たとえばめちゃくちゃ影響力あるけと歳食ってる人。。。例えば、ドナルド・トランプさんがタイムバンクに上場したとしましょう。時間単価はべらぼうに高くなると思いますが、時間総額は小さくなります。なぜなら余生が短いから。

一方でぼくの時間総額みてみてください。まだぼく21歳なので、167億円もあるんですよ!

上場している中でも五本の指に入る若さなんじゃないですかね。

ぼくは生産性のために生活リズムを狂わせないタイプですし健康的ですから、あと60年は生きられるでしょう。今後60年間の伸びしろは、ドナルド・トランプさんの余生のポテンシャルよりはさすがに大きいんじゃないですかね。そういうことです。

 

さらに、影響力スコア診断からの上場申請では、30歳以下は大目に見てくれます。ポテンシャルある若い人たち、チャンスですよ。